投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.>健康/医療/介護 ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR]   長崎の求人・転職 還暦 ハワイ旅行
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全99件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

うちの

 投稿者:黒500  投稿日:2009年 3月 7日(土)21時56分48秒
  嫁さんの時給は、いまだに600円台でげす。  

うりゃああ!でねくてさ、

 投稿者:600  投稿日:2009年 3月 1日(日)02時34分17秒
  いやいや、月収3桁は少ないでしょ・・・  

カワサキ750ターボは1984年。

 投稿者:600  投稿日:2009年 2月23日(月)21時20分49秒
  SF作家アーサー・C・クラークが定義した、高度な科学技術についての三法則ってのがあります。

1、高名だが年配の科学者が可能であると言った場合、その主張はほぼ間違いない。また不可能であると言った場合には、その主張はまず間違っている。

2、可能性の限界を測る唯一の方法は、不可能であるとされることまでやってみることである。

3、充分に発達した科学技術は、魔法と見分けが付かない。

身の回りを取り巻く魔法の何と多い事よ。
30年前、航空機起因のターボチャージャーがもてはやされた時代、小型軽量の環境対策二輪車ターボなんて誰が思いついたでしょうか?

人が技術に追いついていない現在、魔法のようなスピード、魔法のようなコーナーリング、魔法のような燃費、ただただ弊害が怖いのみです。

アーサー・C・クラークは去年の3月にこの世を去りましたが、一般人が彼の思想まで追いつくのは何年先なのでしょうか。
いや、永遠に追いつく事はないでしょうね。アキレスと亀のように。
 

GD1回想録 4

 投稿者:あにぃ〜  投稿日:2009年 1月26日(月)00時39分45秒
  オプションの15インチアルミホイールを付けた車体は、諸元表上10kg近く重くなっており、
走行上も伸圧ともバタつく状況でした。(1本あたり2.5kg重い!!!)
なんか良いダンパーが無いかなぁ?と探しましたが、調整の度に車を止めたりするのが
面倒ですし、何よりも危険なので半分諦めていました。
そんな中、遠隔にてダンパー減衰調整のできる装置がついた車の試乗会がある事を知り
試乗しました。走行中に調整ができる便利さに感激し購入しました。
購入し現物を確認して驚いた事は、ショックの全長がすでに30mm短い事、
標準セットで車高が−45mmも低くなってしまう事でした。
いくらなんでも低過ぎなので、−30mmを目標にスプリング長を調節しました。
(フロント43.2mm、リア47.2mmの長さに調整)
減衰調整は16段で、標準設定はフロントは最強から14段戻し、リアは最強から12段戻しと
なってましたが、まったく合ってません!
マニュアルをよく見てみたら、試験車両のタイヤが…社外製の16インチであり、
タイヤ幅も20mmも違う…しかも標準車高よりも15mm上げましたので、
ZAGも違う…よって一からの設定となりました。
最初は前後とも最強から16段戻しの最弱での試乗です。
前輪の応答が鈍く、後輪のインリフトが凄く、どアンダーステア状態です。
走りながら前のみ0段の最強とすると、初期応答は良いのですが荷重が抜けやすく、
そして後ろのアンダーと、分からない状態です。
逆に前を最弱、後ろを最強とすると、前輪の初期応答が悪い状態でしたが、後輪の
アンダーが消えました。が、後ろの減衰が硬すぎ、路面の凹凸に敏感になり過ぎです。
そして、前後とも最強とすると、初期応答もよくアンダーも無くなり良い状態ですが、
かなりの高荷重仕様となりました。
最終的に、遠隔装置のメモリーパターンが3パターンなので、町乗り、高速道路、高荷重
仕様になりました。
町乗りはフロント最強から10段戻しのリア8段戻し、高速道路はフロント8段戻しの
リア6段戻し、そして高荷重は前後とも最強となりました。(回想録3の時は高荷重仕様)

バイクに引き続き、大変勉強になりました。フロントよりもリアの減衰が強くする傾向は
某メーカーのtypeRもそうだった、と後ほど知りました。(BMのメーカー談)

リプレースメーカーに求める事は、ショック長はノーマルと一緒にして頂きたい、減衰調整は、
伸び側・圧側を別にしてほしい、スプリングレートを多種類出してほしい、初期減衰量の調整が
必要、と、求める事が多くなってしまいました。

フィットの場合、初期と最終ではフレーム剛性からサスペンションセッティングも
かなり変わっており、最終型のノーマルは良く感じました。

現在乗っているABA−CL7でノーマルの良に驚いてます。
 

いえいえ、

 投稿者:あにぃ〜  投稿日:2009年 1月25日(日)22時38分10秒
  コースを走っていらっしゃる方々の凄さに比べれば、私なんか赤ちゃん同然です。
毎週同じ減速・加速・旋回ラインを殆ど同じ様に走ってしまう凄さは、感動です。
走っているうちに発生してくるブレーキ・タイヤ・ダンパーのタレ、車重変化を感知し、
それに合わせライディングスタイルを訂正し正確に操作する事…。
そして、ここ一発の集中&速さ!

到底、マネはできません。(笑)
私?いい加減ですから…ダメですねぇ〜(笑)

機械は素材、チューナーは料理人とすれば、いくら素材が良い物であっても、
料理人の腕次第では…という事例で…

今後は気をつけたい、と思います。
 

過疎掲示板へ

 投稿者:600  投稿日:2008年10月24日(金)15時59分39秒
  アニキのそう言う話を聞くと、高速をブッ飛ばせるデカいバイクに乗りたくなりますねー。
でも今の俺は完全にクローズドのミニサーキットとオフロードコースにはまって(それほど
でも無いか・・・)いて、kdxの腰上もOHしましたし、ホント170kmだの200kmだのが懐かし
いですよ。

最近のビッグバイク乗りは全路線超安全運転の傾向にありますから、なおさら俺みたいのは
時代遅れなのかも知れませんけどね。
セルフステアだの逆操舵だの、俺なんかが口にするとさぞ皆さん鬱陶しい事でしょう。

知人も先日全身3ヶ所の骨折で入院しましたが、スピード出さなくても怪我はしますからね。
だったら出さなきゃ損ですよ。世界最高水準のモーターサイクルに跨ってるんですから。
 

GD1回想録 3

 投稿者:あにぃ〜  投稿日:2008年 9月29日(月)20時09分35秒
  この車は発表後すぐに試乗し、車体剛性の高さ、CVTの自然さが気に入り購入しました。
オプションは15インチアルミホイールを追加したのみでした。
最良の燃費は、60〜80km/h連続走行時の22km/L、最悪燃費は街中走行の6.5km/L、
平均15km/Lは走る財布に優しい車でした。
急速燃焼を促進させる為の位相点火システム付きのツインプラグ、低回転時のポンピングロスの
影響を少なくさせる大量EGRシステム、燃焼・膨張工程を長くするための偏芯ピストン等々、
燃費を結構意識した作りです。
1kw1時間あたりの燃料量(燃費率)は260g、F1ターボ最後のRA168Eは272g(SAE Paperより)でした。
フィットが凄いのかF1が凄いのか・・・
プラグをNGKのイリジウムに変更したら、平均1km/L以上良くなりました。
平均燃費で約6.6%良くなりましたので、効果があった、と判断できます。
 

GD1回想録 2

 投稿者:あにぃ〜  投稿日:2008年 9月23日(火)21時55分41秒
編集済
  仙台宮城を過ぎ、あの長い直線の上りを上っていましたら、後方約400m後方に
エライ勢いで迫ってくるガンメタの非常にに低い物体を認識しまして、またまた全開(笑)
上りきり、ガード下で「カーン」とあっさりパスされました。f360です!!!
が、ここからは殆ど私の大好きな下り!!!
右に曲がり、左に曲がって気象観測所のところでぴったりマーク!!!
ここまでの観察では、車高も下がりホイールもタイヤ非純正。
車体は跳ね、二車線をいっぱい使用しf360は旋回に苦しんでいる様子でした。
私?余裕で一車線での旋回です。(笑)ぴったりついた時「クォーン・クォーン」とf360が
シフトダウン!一気に落とせない、間隔状況からしてF1マチックと判断!
この一瞬の上りで約30m開きましたが、右に曲がり次の左曲がりでまたまたピッタリマーク!
GD1ではコーナーの走行抵抗で速度が落ちますので、アクセルは全部全開のままです。
にしても、跳ね過ぎる車体、トラクションを掛けられないタイヤに苦労しているのは
見え見えでした。
最後の右コーナーを曲がり左に入ると前車とは約5mくらいの距離でしたが、
さすがにここから先は排気量から来るトルク、そして回転パワー差が顕著で、
あっという間におさらばーでした。(笑)

公道を走るセッティング、サーキットを走るセッティングは,まったく異なります。
今回の遭遇は、このことを如実に機械が語っていたものでした。

車も一緒なんだなぁ〜と感じた、不思議な一日でした。
 

GD1回想録 1

 投稿者:あにぃ〜  投稿日:2008年 9月23日(火)21時07分5秒
編集済
  今からちょうど3年前、化け物お父さんが旅立ち、秋のツーリングが中止になりましたが、
毎年お伺いしている秋田のリンゴ農園へ車でお伺いする時の、ちょっとした出来事です。
非常に不思議な日でした。初めは村田からでした。
出口付近?からエライ勢いで接近してきた銀の低い物体をルームミラーで感知し、
法定速度から相手の相対速度に合わせる為にアクセル開度100%!!!(笑)
でも、あの長い直線でビューんとあっさりパスされました。(笑)993のGT2です!
多分,相手の方は安全運転で160位で走って行きまして,その後ろを見ていきました。
流石、世界のスーパースポーツカーです。仙台宮城手前約2kmの下って左の上りの
アンジュレーションが激しい路面でも車体ばビクともせず足が良く動き走っておりました。
カーブもきっちり足が動いていまして、とても特化したマシーンとは思えませんでした。
と,観察しているうちに仙台宮城へ入って行きました。
最新鋭のスーパースポーツの凄さに感銘していました。ところ・・・
 

08 TOHOKU夢ツーリングin安比

 投稿者:Take  投稿日:2008年 7月25日(金)10時16分28秒
  参加受付を開始いたしました。
定員500名になり次第受付終了となります。
(例年だと盆休みの頃)
今年は10周年記念ということで、申込者が更に増えそうな予想です。
そこで、当店では8月5日に一旦受付を締め切らせていただくことにします。
会費は9月になってからでかまいません。
皆様の申し込みをお待ちしております!

ちなみに宿泊ホテルは、あの「安比グランドホテル」!
参加費用は¥13,000−です。
よろしく!
 

以上は、新着順21番目から30番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/10 


[PR]