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Metal China28の楽独斗です。
Celestia参加お疲れ様でした。
本日は感想を書かせていただきたく伺いました。
>Ray of the Reincarnation
思わず涙腺が緩むくらい震えました。
まるで映画のラストを感じさせるような冒頭から
疾走感のあるリズムへの移行にはしびれました。
この曲を聴いて感じたのは、
「トリカゴのような空間に閉じ込められた少年が、
世界が壊れていく光景を呆然と見つめている」
こんなイメージですね。
唯一気になったのは一番最初の歌い出しが聴こえにくいだけで、
Ruteさんの痛いくらいな想いにただただ圧倒されました。
尺の長さを全然感じさせないで聴かせる点も流石。
>luminescence
こちらはピアノが懐古的で、ゲームBGMみたいです。
雰囲気としては夏の夜のようで、
個人的には聖剣伝説よりもAirに近いかもしれません。
http://metalchina-lab.net/
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