アルバイト募集    北関東の求人・転職  レストラン長野県
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

 投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.>なんでもフリートーク ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

全365件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  |  《前のページ |  次のページ》 

大河と言えば…

 投稿者:Hiroe  投稿日:2009年 2月20日(金)21時10分47秒
  takaさん、こんにちは
大河の話題となると黙っちゃいられない
大河フリークのHiroeであります(笑)
私のイチオシは何と言ってもまだ記憶に新しい「篤姫」
宮尾登美子さんの原作の大ファンで
大河ドラマにならないかなぁと思っていたら
実現してしまったので、モチロン最初から最後まで
しっかりチェックしていました。
原作とあまりにかけ離れた内容になってしまったのは
悲しかったですけど(笑)

一番思い出に残っているのは
地元ネタの最初「天と地と」でしょうか
若き日の石坂浩二さんが謙信公を
例の高橋幸治氏が信玄公を演じておられました
その後渡辺謙さんの主演で映画化されるはずが
病気のために榎木孝明さんに交代したり
去年のお正月には松岡昌宏さんと
渡部篤郎さんのコンビでドラマ化されました
海音寺潮五郎さんの名作ですよね!

「黄金の日々」と言えば
先日某国営放送の「お宝TV」で取り上げられていましたね
当時花の女子高生?だった私は
川谷拓三さんの処刑シーンがあまりにも可愛そうで
号泣したのを覚えていますが
30年ぶりにそのシーンに再会して
再び涙しそうになりました(^_^;
何だか話しているときりがなくなりそうなので
この位にしておきます。それでは、また。

http://page.cafe.ocn.ne.jp/profile/hiroe1127

 

そうですか^^

 投稿者:taka  投稿日:2009年 2月19日(木)17時40分8秒
  ところで皆さん大河ドラマに非常に詳しいようですが、お薦めの大河ドラマと言えば何を
紹介しますか? 以前私の親や別掲示板等では、第三回目の『太閤記』と『黄金の日々』を
薦められました。高橋幸治氏 が演じた 織田信長公、が未だに忘れられないと言ってまし
たね〜

あとは『風林火山』、内野聖陽 という渋い俳優から gackt の 上杉謙信公 は評判よかった
ですよ^^
 

ど、どうか御身御大切に

 投稿者:Hiroe  投稿日:2009年 2月15日(日)19時42分3秒
  こんばんは〜
ひろさわさま
なにやらひどくお疲れのご様子。
どうか御身御大切に。あまり無理なさいませんよう
今年の大河は私も裏番組(BS日本のうた)におされて
再放送でチェックする日々が続いています
しかし、謙信、景勝、そして兼続の美形トリオのおかげで
今のところ楽しみには事欠きませんね(^o^)
すっかり兼続の母親気分の景勝の生母仙桃院とか
ホームドラマチックなところは、私としては気に入っています
タイトルは、ちょっと迫力がありますです
こんな感想でよろしいでしょうか!?

http://page.cafe.ocn.ne.jp/profile/hiroe1127

 

今月は何やっていたか覚えてない・・・

 投稿者:ひろさわ  投稿日:2009年 2月11日(水)04時08分10秒
  どうも皆様お久しぶりです。
なんだか分からないまま長期間が過ぎてしまいました。

そんな間に、花の乱のDVD全集が発売されたり、
太平記のDVDレンタルが近くの店で始まってたりします。

>taka様
大河で武蔵やってたのも、もはや5年6年前になるのですね・・・
せめてそのころの自分なら、きちんとお返事できたのでしょうが、
どうも最近は全然ダメです。
5年経つと別人のようです。
よくあそこまで調べ物をしたり、複雑なプログラムをうってたなあ、と。

武蔵や小次郎のことも、当時はいろいろ調べましたが・・・
結局、巌流島の決闘が、
いつ行われたのかさえ、はっきりしないという・・・

それでも、正解は無いにしても、
誤答をひとつひとつつぶすような地道な調査が、
真相に近づく唯一の道なのでしょう。

・・・自分はとっくにあきらめましたが〜

>鋳物師の開放
これは初めて知りました。どうもありがとうございます。

大河の「太平記」は、こちら↓の徹夜城さんがお詳しいです。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~tetuya/REKISI/REKISIMENU.HTML

対抗して「花の乱」は、こっちがやろうとも思いましたが、
無理でした。(中途半端に終わってしまった・・・)

>Hiroe様
天地人も、そこそこ話が進んだと思うのですが、どんな感じでしょうか。
視聴率が妙に高いのが、逆に不安をかりたてます・・・いえ、どうでもいいんですが、
テレビの買い替えが進んで、高画質の映像が視聴者の脳みそをスポイルしていくのでしょうか。
ああ、もう眠くて何を言ってるのか分からない・・・

今回の大河は、オープニングすら、まったく見てませんね・・・

ノーマル大河の時間枠を侵食する形の「坂の上」ですが、
海戦シーンは、まだまだ先ですかね。
最近はプールで撮影ということがなくなって、CGで水を作ってしまうのですが、
やはり難しいようです。

>けいたろ様
お久しぶりです。
囲碁はそろそろ天井が見えたというか・・・
これ以上は強くなれそうに無いです。

碁盤をCGでかければなあと、marsを触ってたのですが、
よく5年前の自分は、あんな複雑なスクリプトをかけていたな、と思いました。
 

囲碁漫画

 投稿者:けいたろ  投稿日:2009年 1月31日(土)09時25分18秒
  どうも、お久しぶりです!

ありゃま、少し見ない間にひろさわさんが神の一手目指す棋士にッ!?
打倒、塔矢名人がんばってください!(違)
確かに囲碁漫画だと、碁盤を描くのが大変そうですね。しかし描ききって投稿したのだからさすがです!よい結果が出るといいですね!

>なつかしの「龍虎の拳」
自分もそれ思いました。w

これからもまたよろしくお願いします。
 

納得出来ましたです

 投稿者:Hiroe  投稿日:2009年 1月27日(火)22時18分3秒
  こんばんは〜
冬月さん、お久しぶりです
》ティーンエイジャーな北村一輝さんの初恋は面白いというか、私は正直気持ち
悪かったです
今回、故あって再放送でチェックしましたが
妙に納得出来ましたです

》大昔の少女漫画というかコントのようなズッコケとかある意味貴重映像かも
あの、能のシーンでしょうか?
一瞬、宝塚版ベルバラの「失神夫人」のコントを思い出しました

》調べてみると、武者小路実篤氏の言葉らしいですね。
あ、はいはいそうでした。
少女趣味っぽい言葉ですがね。好きでした

》ロシアのコスプレ(←本来の意味の。コスチューム演劇。)
あはは、ロシアのコスプレねぇ。
そう言えば、昔そんな少女マンガにこってました
男性が見ても、気持ち悪いだけかも知れませんが。

ではでは〜
吸血鬼になって年を気にせず?
ラブコメな北村さんもちょっといいなと思いつつ
頑張りたいと思います。それでは、また。

http://page.cafe.ocn.ne.jp/profile/hiroe1127

 

どうも

 投稿者:taka  投稿日:2009年 1月26日(月)12時07分16秒
  >この掲示板の一番下、「自分の投稿の編集・削除」、というところを押すと、
御親切にありがとうございます。これから活用させてもらいます。

>さてさて、この板で赤松氏の話が出るのはずいぶん久しぶりの気がします。
それが最近室町関係の事(『太平記・細川両家記・畠山記』)を色々と調べていく内に 赤松
氏 の一般的なイメージが、史実とはかなり懸け離れている様に見えて興味を抱いたのです。
南北朝・室町の 赤松、戦国の 宮本武蔵 は印象が強い割りにその出自や本人の一生って謎
めいていて、調べがいがあるんですよね。

>則祐は律師ではなく権律師だったような気がします。
私が聞いた所では、則祐公 は律師だと思いますが。まあ、所謂員外官にしても余程の事が
無いと任命はされない役職ではあります。従五位下相当の役職は、れっきとした氏族でな
いと難しいのが実情でしたからね。

>ご友人の「山賊」というのが、物盗り・強盗の類を意味するのなら、
多分同じ様な感覚で言ってると思いますw 当時の山賊・海賊は、強盗もしていたようです
が主には通行人から通行料を取る事と運送が主でしたからそれは無いでしょうね^^

>荘官なので幕府の将軍に使える「御家人」ではない。倒幕にはうってつけの人材
それについても様々なんですよね。ひろさわ様 が後に取り上げている宇野氏、村上源氏の
後裔 宇野氏 の 宇野家範 が赤松村の地頭になったのが赤松氏の起こりとも言われていま
すね。鎌倉幕府の大きな改革が、鋳物師の開放、当時鉄製の隙や鍬等は朝廷の官位官職に
応じて貰えた物で朝廷が独占していたのを御家人や有力地主が持てるようにした事と、も
う一つが当時の荘園の管理人である荘官の任命権の大部分を公家から幕府に荘官から地頭
に変えた事ですから、鎌倉時代に赤松村が荘官支配なのか地頭支配なのかそこも興味があ
りますね。

ちなみに 足利氏 の足利荘を始めとして吉良荘や細川荘等、ほとんどが八条院領で八条院
は大覚寺統(真言宗)です。

>「護良親王の勢力を減少させるため」と答えますね。
>楠木正成すら功績に応じた職に就けたとも思えず
前者は全く同感ですね。そもそも大覚寺統出身の 後醍醐天皇様 は、加持祈祷の全てを真
言儀式で行ってる事もあり、後宮の勢力争いもそうですが宗派としても叡山に対してはあ
まり良い感じを持っていなかったと思いますね。

後者は別に 後醍醐天皇様 を擁護するわけではないですが、分相応な官職を授けたと思っ
ていたでしょう。楠公 の出自から考えれば大抜擢で、むしろ思い切った改革と本人は思っ
たでしょうね。ちなみに、足利尊氏公 は源氏の棟梁ですから 従三位参議 で諱を下賜する
という待遇でしたが^^;

それから考えると、赤松円心公 は分不相応な待遇を受けたと言っても良いでしょうね。鎌
倉末期のあの官位からすると、新田義貞公 と同格でもおかしくは無かったと思います。
 

天・地・人

 投稿者:ひろさわ  投稿日:2009年 1月25日(日)23時53分14秒
  なつかしの「龍虎の拳」がそういうタイトルで出ていたような・・・

>あまり無理をしない程度に頑張って下さい
ありがとうございます。
が、無理をしてしまいました。今回も締め切りぎりぎりです。

>「天に星、地に花、人に愛」
調べてみると、武者小路実篤氏の言葉らしいですね。

>天知る地知る我知る人知る
こっちは後漢の楊震ですか。

どちらもgoogleで調べただけですが・・・


>技術の進歩は中高年には、辛いものがありますねぇ(爆)
これは技術の進歩の仕方が間違っているのかもしれません。
吸血鬼になれば鏡に映らないからOK!(?)

>吉川晃司さん
三池監督の映画「漂流街」を見ると、
キレた吉川さんが見れて良いですよ。

以前、このお名前、吉川英治さんとの区別がつきませんでしたが。

>ほのぼの戦国トレンディドラマ
…と聞くと、なんかトシマツなんぞを思い出すのですが・・・
大丈夫かな〜時間枠も「坂の上の雲」に寄生されてるようですし。

「坂の上」には海戦シーンがあるから、冬月さんは好きかも知れない、
とおもいつつ、冬月さんの好きなのはむしろ飛行機でしたっけ?

Hiroeさんは、ロシアのコスプレ(←本来の意味の。コスチューム演劇。)に興味がおありのようですし・・・

自分は、これでやっと海老沢バブルが終わるなあと、感慨深い・・・
いや、なんも感じてませんか。
海戦の特撮には興味あるかも。・・・考えてみると時宗の特撮がここに応用されるのか?
でも、たのむから武蔵源さん不動明王マトリックスはやめてくr
(大砲打った瞬間にカメラぐるぐる回しそうで怖い)

無口な北村さん。
ラブコメな北村さん。

・・・どっちもありえね〜!!
 

takaさんへ

 投稿者:ひろさわ  投稿日:2009年 1月25日(日)23時22分14秒
  takaさんこんにちは。

>追伸
もしお望みでしたら、
この掲示板の一番下、「自分の投稿の編集・削除」、というところを押すと、
記事の訂正が可能です。

>(無題)
さてさて、この板で赤松氏の話が出るのはずいぶん久しぶりの気がします。
ただ、申し訳ないのですが、
管理人のひろさわが、赤松氏に詳しかったのは、かなり前の話なのです。
現在手元に資料が無いし、図書館に検索にいける状況でもありません。

----------------------
さて、まとめてみると、

ご友人のご意見
赤松氏は播磨の山賊。
赤松氏が佐用荘しか安堵されない仕打ちを受けたのは
名和氏や楠氏よりも出自が低いという事のあらわれ

takaさんのご意見
赤松則祐が律師になったのは鎌倉末、
後醍醐天皇が笠置山行幸以前
律師は家柄がないともらえない

wikipeadiaの記述
倒幕の功績によって村上源氏を名乗る事を認められた
------------------
・・・・うろ覚えなのですが、
則祐は律師ではなく権律師だったような気がします。
それを一段格上げする形で皆が「律師」と呼んでたという
記述をどこかで見たような・・・
護良法親王に仕えるために、それぐらいの法位が必要だったので、
手に入れた、あるいは手に入れさせた、というのは考えられます。

ご友人の「山賊」というのが、物盗り・強盗の類を意味するのなら、
それは違う、と思います。
そういう人に恨みを買うようなことをしていては、
他人がついてこれないですよ。
が、たとえば村上水軍を「海賊」というのとパラレルなら、「山賊」というのも分かります。

・・・とまあ、そうは思いますが、じゃあ証拠を見せてみろといわれても、
ちょっと困ります。
赤松村はたしか九条家の荘園で、
その関連で則村(円心)は京によく出ていた
(ゆえにその途上に詳しかった)というのが自分の説なんですけど、
根拠を忘れてしまいました・・・
(荘官なので幕府の将軍に使える「御家人」ではない。倒幕にはうってつけの人材)

「赤松氏が佐用荘しか安堵されない仕打ちを受けたのは」・・・と聞かれたら、
自分なら
「護良親王の勢力を減少させるため」
と答えますね。
しかし、楠木正成すら功績に応じた職に就けたとも思えず、
あの建武政権の人事にはそもそも貴族優先のところがあります。

「倒幕の功績によって村上源氏を名乗る事を認められた」
という説は初めて聞くのですが、なかなか興味深いです。
北畠、名和、赤松・・・と、なんで村上源氏ばっかりなのだろうと
思ってましたから。
ただ、この説が思いつきなのか、なんかの根拠があっての話なのか、
というのは気になります。(おそらく文献的な証拠は無いのでしょう)
自分の感想を言えば「いや、それは違うだろ」です。

赤松家の円心に至るまでの系図が怪しい、というのは分かりますが、
(年代が変だったりします)
山賊出身のぽっと出が、系図買いして過去を捏造したというのは、
赤松家本流の佐用家、宇野家(山田家)とのかかわりを考えると、不可能です。
少なくとも、地元では、村上源氏出身といっても信じられるような、そういう状況が、
「倒幕前に」あったのでしょう。

それから、
某大河ドラマの「太平記」においての円心のイメージ(山賊スタイル)は、
まったく当てにならないと考えてください。

映像としては面白いですが、
少なくとも、地元ではああいうとらえかたはされてません。
(・・・・されてないと思いますが、全部調べたわけではないので分かりません。
 赤松円心なんて全然知らん人のほうが多いかも)

ではでは。
自分なんかよりも、この時代のことは徹夜城さんのほうがお詳しいですよ〜
 

ほのぼの戦国トレンディドラマ?

 投稿者:冬月  投稿日:2009年 1月20日(火)17時08分39秒
  こちらではお久しぶりです〜

天知る地知る我知る人知るは違いますよね。
元ネタは何だっけ?(^_^;)

ティーンエイジャーな北村一輝さんの初恋は面白いというか、私は正直気持ち
悪かったですw
大昔の少女漫画というかコントのようなズッコケとかある意味貴重映像かも
しれませんが・・・素直に中継ぎの子役使えば良かったのに。

ところで最近の大河の信長役は冒険枠?にでもなっておるのでしょうか?
今年の吉川晃司さんは顔は肖像画にちょっと似ているんですが、長いセリフは
かなりヤバイ感じですw
短くても何を喋っているのかワケワカランかったポイズンや舘さんよりは期待が
持てそうな持てなそうな。微妙さがタマランです。
 

以上は、新着順51番目から60番目までの記事です。 2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  |  《前のページ |  次のページ》 
/37 


[PR]