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嫁姑って嫌(益)

 投稿者:千羽鶴  投稿日:2009年 7月 4日(土)08時26分53秒
  朝からけんかかい(-_-)

たかたかたさん
告白したのですか、とてもかっこいいですね(^_^)v
自分の気持ちを相手に伝えるってどんなに勇気が必要だったんでしょう。
たかたかたさんが告白してもいいほどの女性だったんですね。
私もそんな人になりたい(^^)/
 

酒けけけ〜

 投稿者:たかたかた  投稿日:2009年 7月 3日(金)21時18分20秒
  >pzcman さま

日本酒のロック、まあ邪道ですが、僕は結構好きです。
ただ、ほっとくとスグ薄くなるので、ついだら間髪いれず
ゴクって感じで飲んだほうが美味いっす。
ちなみにこの前、とある割烹屋さんにいったら
加賀の「白山氷室」って酒を出してきてくれてました。
これは日本酒をシャーベットにしたヤツで、中々、美味かったす。

酒は量はあんまりいきませんが、洋酒、日本酒、焼酎、泡盛、マッコリなんでも飲みます。
アルコールが入っていれば、アバウト何でもOKみたいな。

余談ですが、「至福」について。
まあ人によって様々っすよね。僕もやっぱり、誰かとウダウダ、和気あいあいに
なにかしてるとき、またはなにもしてない時間はシアワセだなあと思ったりします。
友達とかと、ウダウダ、釣りとか、ゲームとかするの、好きです。

あと「生きる」がお好きなら「病院で死ぬということ」という
市川準監督の作品と波長が合うかもしれませんよ。
「日常である、という至福」を淡々と描いている良品です。
市川さんの作品では「BU・SU」、「つぐみ」も、オレ好みです。

>千羽鶴さま
なんで彼女の身長と体重(強調)を知っていたかというと、
ストーカー・・・ではなく、彼女にはあっさりフラれたその後も、
なんとなく彼女とは仲良かったんで、たまにダイエットの話とかで、
盛り上がったりしてたんです。
「あの素晴らしい日々をもう一度」ってな、感じっす。

ダイエットは、酒の日々の合間に、思い出したようにやってます。
アラフォーなので、新陳代謝が低下してて、現状KEEPがつらいです。
 

映画の情報も豊富ですね(^o^)

 投稿者:千羽鶴  投稿日:2009年 7月 3日(金)19時32分32秒
  pzcmanさん
本当に物知りですね(^o^)
私もここにいる皆さんみたいにいろんなことを知っている人になりたいです。

じゃ、がんばってください(^_^)ノシ
 

「生きる」は「七人の侍」より好きです

 投稿者:pzcman  投稿日:2009年 7月 3日(金)19時11分44秒
  千羽鶴さん
 「生きる」という映画です。「あかひげ」とどちらを一番に選んでいいか分からないくらい、僕の好きな作品です。
 ビデオ屋で探せばあると思いますので、是非見てください。時間の無駄にはならないことを保証します。
 ついでに言うと、あの歌詞は大正時代に流行った「ゴンドラの唄」の一節です。

 あと、卒論はねぇ、今頑張らないと夏休みの宿題みたいに後でえらいことになりそうだから頑張ります。はい。
 

黒澤明監督ですね(^o^)

 投稿者:千羽鶴  投稿日:2009年 7月 3日(金)18時42分26秒
  pzcmanさん
現社の資料集に載ってましたよ♪
DVDがあったら見てみたいですね。
一場面だけ載ってましたけど、それだけで感涙してもいいくらい
せつない絵だったな。主人公が雪が降るなかブランコに乗った場面。
卒論頑張らないでください。頑張るといい作品ができないとか。
 

卒論のためになるかと思い資料を読むもはかどらず

 投稿者:pzcman  投稿日:2009年 7月 3日(金)15時57分12秒
  たかたかたさん
 こういう掲示板は他にはあまりないでしょうね。作家さんと交流出来る掲示板などは他にもありますけど、そういう所はその作家さんの作品についてのことか、もしくはそれに関連してくることしか書いては駄目だというのが普通です。
 こういうことが出来るというのは、この掲示板が過疎板だからこそですね。しかし、最近は色々な人が書き込んでいるような気がします。
 仮にマスターさんが今後、また一発あてたらこんな呑気に書き込みが出来なくなるのでしょうか。まぁ、その時はその時ですね^^

 それから、お酒関係の話になりますが、「天狗舞」というのは日本酒のようですが、ロックにして飲んでいるのですか?日本酒をロックにして飲むのは変な感じがしますが、酒飲みの間ではどうなのでしょうか。
 あと、塩辛旨そうです。僕も食べたいです。

 たかたかたさんはお酒を飲んでいるときが至福の時みたいですが、自分の場合はそういうことがあまりありません。美味しい物やお酒を口にしていても、必ず心のどこかに不安のようなものがあったりします。自分のおかれている状況に素直になれないのかもしれません。
こういうことに関しては自分は「素直」ではなくひねくれているようです。

 しかし、色々な煩わしいことがどうでもよくなることはないですが、幸せを感じることならあります。一番実感できることは何かをやっている集団の中でとても和気あいあいな雰囲気に自分も入っている時です。そういう時に自分は「幸せというのはこういうことを指すのかな・・・」と思ったりします。
 そういうことがたまにあります。

千羽鶴さん
 ちょっと前に、「好きな人より軽い体重」とありましたが、もう出来たのですか?命短し、恋せよ乙女。好きなようにやってください。
 

気がつけば・・・

 投稿者:コイ☆  投稿日:2009年 7月 3日(金)12時40分3秒
  これはかつて「SPA!」のマンガ極道(・・・だったようなうろ覚えですが)

と言ったか言わなかったかトンデモマンガ紹介コーナーでも取り上げられたことがあります。あれはマンガというか半分エッセイ的なので
マスターのマンガがというよりもマスター自身が(いい意味で)トンデモ扱いされていたのが印象的でした。マスターに確認したら本人の了承なしに書かれてららしいです。

あの号のSPA!を保存しとけばよかった!!
 

朝バナナ

 投稿者:千羽鶴  投稿日:2009年 7月 3日(金)09時32分59秒
  朝は浄化の時間帯なんだそうです。

たかたかたさん
その人めっちゃモデル体型じゃないですか。
なんで身長と体重(強調)を知ってるんですか(笑)
たかたかたさんは既婚者なんですね。
アイルランドに住んでたってことはバイリンガルですか?
頭いいですね(^o^)
神様が降臨してきたときに体重という言葉が出てきましたが
たかたかたさんも日々ダイエットですか?
 

居酒屋、ラララ〜

 投稿者:たかたかた  投稿日:2009年 7月 3日(金)01時33分26秒
  どーせ、仕事帰りの一杯飲み屋なら
酒を飲みながらと思いまして。
マスター、失礼します。

ウチに帰って、
・天狗舞四合瓶をロックで
・オレ製イカの塩辛と
・オレ製カニカマサラダと
・妻購入の焼き鳥(冷えた砂肝ほか)を
グビグビやりながら、本日二回目です。

飲みながら「気がつけばいつも病み上がり」の感想っていうのは
ちょいと絵柄と内容がそぐわないので、
「紺野さんと遊ぼう」の感想でも。

と思ったけど、難しいので、何となく「オレの塩辛自慢」に変更。

私、いま逗子っていう神奈川の海沿いの街に住んでまして、
お母さんである太平洋の近所で、イカがそこそこ捕れる相模湾があって。
そんで地元でスルメイカを日曜日に買って、
身は天日で軽く干し、ワタは塩漬け。スミ袋もきっちり絞り、
いわゆる黒塩辛に♪
これを天狗舞で軽く混ぜ合わせ、三日ほどこねくり回して、
そんで今日が食べ頃なんですわ。

汁をご飯にかけたりして。これがウマ過ぎ。
かたわらに紺野さんを眺めながら
「紺野さんって、ザワさんににとるなあ。。。」とか思いつつ。
至福の時間。

こういうのが、贅沢ってんでしょうね。

グビグビやってると、だんだん神様が降りて来て、

「悩みとか、体重とか、偏差値とか、仕事とか、まあ、いいじゃん。
 とりあえず、これだけ塩辛ウマいのに、他に何の望みがあるのじゃ?」

みたいになるです。さすがオレ製塩辛です。
ホンモノは神さまもわかっていらっしゃる。

ってな感じで。

次回こそ、「病み上がり」で!
 

読書についてほか、

 投稿者:たかたかた  投稿日:2009年 7月 2日(木)22時03分29秒
  突然ですが、ここの居酒屋が最近、好きな訳を書きたいと思います。

■たとえば作品と読者の関係

私にとって、読書や映画鑑賞とは
作家や脚本家、監督との対話という側面があります。
その作品を見たり、読んだりする過程で
作者につっこんだり、自分なら違う演出をするだろうと思ったり、
その作り手の作家の意図を詮索してみたり、
勝手に、作家と対話するのが楽しかったりします。

おそらく全てのアートというのは
作り手(クリエーター)と作品(媒介)と受け手(観衆)の3者の対話によって
初めて成立するもので。
故に作品だけでは完成とはいえず、作品を鑑賞した受け手が
その作品によってどんな化学反応をおこすのか、それを含めた全体を
アートと呼ぶのだと思います。そしてその化学反応が作家にフィードバック
することで、意図せず、そこから新たなアートが生まれたりと。

そして僕にとって、一番贅沢な鑑賞というは
作品という媒介を飛び越えて、作者と直接対話することです。
自分の受けた「心の動き」を作家に伝える。
作家も作品に込めた想いや意図を返してくれる。

そういった意味で、この掲示板は本当に贅沢な場所です。
自分の好きな作家さんがこういう場を設けてくださっているのは
一読者として、有難いかぎりです。ほんとマスターには感謝です。

そんなマスターに感謝を込めて、次回は「気がつけばいつも病み上がり」について、
親愛の情をこめて感想を書いてみます。


>pzcmanさん

追記:アスペルガー・・・、実際、大変ですよね。
   ただ大変なことって、僕はそんなに嫌いじゃない性格なんです。。

   まあ深刻な場面も多々ありますよ。
   幸いウチのガキんちょは幼稚園の時からアスペルガーの診断を
   受けていたので対応はほかの子供たちとくらべて楽だったと思います。
   それでも世間というのはけっこうワガママですから、
   例えば彼が2年生の時はクラスの親たちから
   「別のクラスに行ってほしい。できれば転校も視野に・・・よろしく。」
    みたいな嘆願が学校に出てたり、ということもありました。

   世の中というは、往々にして自分と異なった存在を排除する
   傾向にあるものだし、それが多少理解不能な場合だと、
   恐怖をいだいてヒステリックになるものなので、
   『無知が多くて仕方ねえなあ…。』と。

   ただ親としては、というより一人の大人として、
   そいうった世の中の不条理には、キチンと対応ぜねばならないと
   思ったので、妻と一緒に学校とアスペルガーの子供を
   どう受け入れるのかについて、きちんと話し合いをもちました。
   幸い校長をはじめ学校サイドも非常によく理解しくれて
   いまでは平和な日々でございます。

   まあ、望む、望まないに関わらず
   「世間と違う」というのはなかなか大変ですよね。
   ちなみに私、若いころアイルランドにもちょこっと住んでたんですが、
   町で一人だけの日本人ということでいろんな体験をしました。
   たとえばアジアンである私に対する偏見・差別は日常茶飯事だったですよ。

   まあ仲のいい友達や知り合いもたくさんいて、
   きれいな自然があって、可愛い動物たちもいて、
   そいいう素晴らしいモノにかこまれていたので、
   まあ人種差別も、
   「しゃーねーなあ、今度、夜会ったら、ボコボコにしたろ!」
   くらいに思って、適当に流してました。
 (実際は人種差別というは戦争の原因になるくらいハードなんですけど。)

  つまり、まあ、なんというか、
  「自分で自分のことをちゃんと認めてあげたら、人生はけっこう悪くない。」
  と思うわけです。
  「悪い行為というのはあっても。悪い存在はない。」というヤツです。

  アスペルとか、どーかはおいといて、たぶん生きるって
  まずはそこからかなあ。とか思ったりしますよ。

>千羽鶴さん
ぜんぜん、かんけーないかもしれませんが、
僕が高校の時、めっちゃ綺麗だなあとおもっていた片思いの人は
身長164/体重48でした。


  ではでは。
 

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