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国という存在を考えさせられる

 投稿者:やぎ  投稿日:2009年10月16日(金)10時31分45秒
返信・引用 編集済
  >どじょうさん
そちらのサイトも拝見しています。稲刈りも終わりいよいよ冬に向かっていますね。
毎日お忙しい作業の連続だと思います。
季節風はますます活況を呈していますね。
私は大会には出られませんが、投稿は続けていきたいと思っています。
今回は、ひでじぃさんの評をいただき、力をもらいました。書き直しの日々を過ごしています。
書き直しては消し、書き直しては消しの繰り返しですが、少しずつ良くなっていると信じてやっています。次号の締め切り11月10日を目線においてやっています。
大会では、みなさんによろしく。

>中川さん
おお、南米にまで行っておられたのですか。うらやましい。
チェコは歴史的にも大国の狭間の中で屈辱に苦しんできた土地ですよね。だからこそ祖国という想いの強い国だと思います。その中から生まれた曲でしょうね。ドボルザークの「新世界」にも共通するのではないでしょうか。実はこの曲も好きなのです。
満州という国の建設には問題があったこととは別に、満州という国が突然消え、異国を放浪してきた私たちにも伝わるものがあります。

http://www.justmystage.com/home/yagisan/

 

スメタナ「わが祖国」

 投稿者:中川  投稿日:2009年10月16日(金)08時43分2秒
返信・引用 編集済
  やぎさん

久しぶりに書かせて頂きます。しばらく遠ざかっていましたが「わが祖国」を懐かしく聴かせて頂きました。ご存知と思いますが、スメタナの祖国はチェコ・プラハ。プラハの観光案内では「カレル橋」と「王宮」が出てきますが、あの写真は「スメタナ博物館」のすぐ脇から撮影したものです。

プラハではヴルタヴァ(モルドゥ)川ですが、北に向かって流れて行きドレスデンの辺りでは「エルベ川」と名称が変わっています。「スメタナ博物館」から「カレル橋」を通り過ぎて行くと「芸術家の家」がありますが、ここは「プラハの春」音楽祭が開かれるところです。スメタナと並んでボヘミアを代表する作曲家「ドボルザーク」の像が建っていました。

現地の観光ガイドの中年女性は、岩手県で日本語を学んだそうで、二人の音楽家をプラハの市民が誇りにしていると力説していました。確かにスメタナもドボルザークも、心に響く音楽・メロディーを残してくれたと思いますよねえ…プラハを訪れてあの川の「滔々とした流れ」を見ると、音楽に関心のある人は感動すると思いますよ!

楽しい音楽曲をありがとうございました。↓南米で地上絵を見るために搭乗したセスナ機です。真ん中の太った人がパイロットです。
 

おひさしぶりです

 投稿者:どじょう  投稿日:2009年10月16日(金)08時17分23秒
返信・引用
  やぎ叔父様、大会ではお会いできないのですね・・。さびしいです。
でも、季節風の投稿者欄でお会いでき、うれしく思いました。
投稿も出来ないどじょうです。がんばらなくちゃ・・!

めっきり朝晩冷え込んできましたね。
夜になると、息が白いです。
どうぞ、体調にお気をつけて!

http://www.ne.jp/asahi/hori/gome/

 

わが祖国

 投稿者:やぎ  投稿日:2009年10月16日(金)07時47分2秒
返信・引用 編集済
  >ノーラさん
ありがとうございます。
海から見える青海島にそれとなくイメージが重なりました。
遠くからだんだん風景が大きくなってくる。
あのときは雨風が強く波が荒れていた。あの陰に仙崎湾があった。
まさにわが祖国を見た感激が迫ってきます。

青海島を内側から見た風景です。

http://www.justmystage.com/home/yagisan/

 

お礼に

 投稿者:ノーラ  投稿日:2009年10月16日(金)06時40分15秒
返信・引用
  動画見つけましたので送ります。これは曲だけです。
合唱の方は私の伝言板に貼り付けました。

http://www.youtube.com/watch?v=n5UCBZbwotk

http://www.mtc.mediatti.net/mt1992655/

 

モルダウ

 投稿者:やぎ  投稿日:2009年10月15日(木)20時39分58秒
返信・引用 編集済
  >ノーラさん
そうでしたか。何とタイミングがいい。
ノーラさんもこの曲が大好き。良かった。
私は音痴で歌うのはだめですが、聴くのは好きです。
この曲、なんか映像が出てきそうですね。

http://www.justmystage.com/home/yagisan/

 

Re: 音楽の力

 投稿者:ノーラ  投稿日:2009年10月15日(木)15時51分57秒
返信・引用
  > No.5463[元記事へ]

 今日中3の孫娘の合唱会に行って来ました。孫のクラスの歌が「モルダウ」でした。
 中学3年ともなると、声もようやく音楽むきになり、なかなかの出来映えでした。

 スメタナのこの曲は以前から大好きでした。

http://www.mtc.mediatti.net/mt1992655/

 

清張のファン

 投稿者:やぎ  投稿日:2009年10月15日(木)14時21分23秒
返信・引用 編集済
  >トットさん
直前に来られていたのですね。失礼しました。
開幕後の最初のシーンから伝鈴の音が響いていました。そして随所に効果的に使われていました。演出家もそう思ったのでしょう。
私も若いころ清張の小説はよく読みましたし、清張を契機に推理小説、歴史小説へとはまっていったような気がします。現役時代は電車の中が私の読書室でした。(笑)

http://www.justmystage.com/home/yagisan/

 

音楽の力

 投稿者:やぎ  投稿日:2009年10月14日(水)10時17分34秒
返信・引用 編集済
  スメタナの「わが祖国」を聴く。
音楽が苦手な私だが、この曲はすごい。鳥肌が立つ。
引揚船で初めて日本を見たときを思い出した。
船の上から、皆涙を流して見ていた。
その風景は、山口県の仙崎沖、青海島。

写真は2004年に青海島に行ったときに撮ったものです。

http://www.justmystage.com/home/yagisan/

 

演劇

 投稿者:トット  投稿日:2009年10月14日(水)10時12分27秒
返信・引用 編集済
  「或る『小倉日記』伝」
ずーっと昔に読みましたが、鈴の音と母親の献身が印象に残っています。
伝鈴の音はお芝居では効果的に使われたでしょうか?

最近、教育テレビだったか、松本清張の特集を見ました。
すごい作家ですね。
、、、、

http://to kakunodesune .

 

芝居を堪能

 投稿者:やぎ  投稿日:2009年10月12日(月)09時52分7秒
返信・引用 編集済
  久しぶりに、昨日はお芝居を見に行った。
「或る『小倉日記』伝」。松本清張原作で芥川賞受賞作を演劇化したもの。
昔読んだきりだった。森鴎外が小倉にいたころの小倉での足跡を調査して歩く青年の物語。
地味なお話だが、体に障害がありながらも誠実に生きる姿に感動を覚えました。

http://www.justmystage.com/home/yagisan/

 

季節の移り変り

 投稿者:やぎ  投稿日:2009年10月11日(日)07時53分59秒
返信・引用 編集済
  今朝は真っ青な秋空です。
あまりにも明るい陽射しがまぶしい。庭のボケの実が朝日に輝き、こんなに黄色く見える。これも明るく見える朝陽のいたずらです。

秋でもまだ頑張っている野生のアサガオを道端で見つけました。

>まぐまさん
キンモクセイは昭島の木です。大きな木を刈り込んだのでしょうか。お見事です。
2番目の木の実はカリン?3番目はトウガラシ?

>マーメイドさん
志保さんとつながったのですね。こうして私のネットの仲間がつながるって嬉しいものです。

>ノーラさん
ありがとうございます。
戦争を知らない世代に、あの頃の子どもたちのことを伝える難しさを感じています。
特に戦争に心の傷ついた子の話。もっと書き込まないと戦争を知らない大人たちにも伝わらない。ここを書き込むことの役割は、私たちにだけしかできないとつくづく感じています。
いま、思い切って書き直しています。みかん断ちの話は母親の話。思い切ってカットした方がいいかもしれません。

http://www.justmystage.com/home/yagisan/

 

台風が去ったら

 投稿者:ノーラ  投稿日:2009年10月11日(日)06時07分41秒
返信・引用 編集済
  「季節風・2009秋・100号」が届きました。

 投稿作品評の中にやぎさんの作品もあり、なるほどと噛みしめました。もう一歩ですね。

http://members2.jcom.home.ne.jp/5530xffz/

 

ありがとうございます

 投稿者:マーメイド  投稿日:2009年10月10日(土)17時08分40秒
返信・引用
  やぎさん、
 志保さまからメールをいただきました。
 お世話していただいて、ありがとうございます。
 さっそく、都合がついたら行きたいと考えています。
 

ゴーヤの被害・・

 投稿者:まぐま  投稿日:2009年10月10日(土)10時11分4秒
返信・引用
  台風関連のニュースの中で、「飛んで被害が出る可能性があるので、
ヘチマの実を切り取った」というのがありました。
緊迫するニュースの続く中で、なんだかほのぼのニュースに聞こえました。
カエデの中でじっと隠れていたのに、やぎさんに見つかってしまったのですね、ゴーヤは。

今日は、集中して図面に取り組もうと仕事場に出てきましたが、
ネットの中を散歩してしまっています(笑)

秋が次第に深まってきていますね。
 

台風とゴーヤ

 投稿者:やぎ  投稿日:2009年10月 8日(木)14時56分42秒
返信・引用 編集済
  >マーメイドさん
お久しぶりですね。先ほどマーメイドさんの掲示板も拝見しました。
いろいろあるようですね。お察しいたします。派遣問題も極まれりという気がします。

>まぐまさん
台風の中の移動、お役目とはいえ、やはり仕事は大変です。
私は現役の時は、台風ともなれば雨の中、時間に関係なく仕事に出かけていました。
今は、のんびり。気楽なものです。

>歩車道の区別のないところでは危険ですね。
そうです。横断歩道橋、交差点も危険です。
雨より強風のほうが怖いです。

実りの秋もいろいろ。
我が家ではもみじの木にゴーヤがなりました。
実は、ゴーヤのツルがのびてモミジに巻きつき、上の方に実ができていました。
あまりにも上だったので、気がつかないうちにこんなに大きくなっていました。台風でこれが飛んできては危ないので切り取りました。それでゴーヤチャンプルを作りました。たくさんできすぎたので娘のうちにもおすそ分けしました。(笑)

http://www.justmystage.com/home/yagisan/

 

逃げ切り!!

 投稿者:まぐま  投稿日:2009年10月 8日(木)10時48分29秒
返信・引用
  6日、7日と大阪・神戸でした。神戸で仕事が終わったのが午後4時。
「むむ?」という感じで風が吹き始めていました。
名神・中央の高速道路を走っていると、通過地点に次から次と警報が出てきます。
それでも、休憩したりご飯を食べたりで、帰宅は午前2時でした。
台風情報を見ると、行ってた場所は嵐の真っ只中。
中継画像は、前日行ってた場所のイメージとぜんぜん違っています。

うちの孫の小学校は午前11時半登校とかで、娘の勤め先に一緒に出勤していました。
家から仕事場までの途中、通学路では、合羽を着てヨロヨロ歩く小学生が・・・・
ほほえましいのですが、歩車道の区別のないところでは危険ですね。

写真はまったく関係なく、「ゆず」と「シソの実」(?)実りの秋の続きです。
 

弱風 台風

 投稿者:マーメイド  投稿日:2009年10月 8日(木)10時37分47秒
返信・引用 編集済
  こんにちは、
 お久しぶりです。
 そちらに、台風が向かっていることをニュースでしりました。
 でも、やぎさんのところに、台風の被害がなく幸いでした。

 トットさんも、無事に過ごしていらっしゃる様子。ホッとしました。
 これから、寒くなります。お体の無理をなさらないでね。
 

風台風

 投稿者:やぎ  投稿日:2009年10月 8日(木)09時41分36秒
返信・引用 編集済
  >トットさん
そちらも無事でよかったですね。
こちらも青空が見えています。風はまだ吹いています。
この写真は、午前9時ごろの我が家のもみじです。風にあおられています。
孫たちは、午前中は休校になり午後から学校に行きます。
青空が出てきたので「何だ」と思っていることでしょう。
しかし、風が強いので車道にまで吹き飛ばされると危ない。
休校で良かったでしょう。

http://www.justmystage.com/home/yagisan/

 

台風

 投稿者:トット  投稿日:2009年10月 8日(木)07時27分47秒
返信・引用
  宇治は大丈夫でした。
関東はいかがですか?
お庭の草木が倒れませんように。

下に「ごぢんぱいおかけしました」って書いてしまいましたね。^^;

http://to kakunodesune .

 

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